【情報】2016年3月5日(土):東京弁護士会主催「東日本大震災5年 避難者のつどい「つながる」」にブース参加します

東京弁護士会主催

「東日本大震災5年 避難者のつどい「つながる」」にブース参加します

2016年3月5日(土)12:00~16:00

弁護士会館(東京・霞が関)

弁護士会3月5日展示チラシ3_160216yu0217AOmyYu6確定版20160305

チラシはこちらからダウンロードできます。※チラシ掲載のフォトボイス「前に向かって」は東京23区グループのchiakiさんのものです

「前にむかって」 息子が塾に通っている渋谷駅。 土の上を歩くことが普通だった福島、 今はコンクリートに囲まれた 街や地下を歩く。 なくしてしまったものは大きいが 息子には未来がある。 前を向いて一歩一歩登っていこう。

 

<東日本大震災から5年、今とこれから>

首都圏に避難している女性たちのフォトボイス(Photo Voice:写真 と「声」)展示 と 撮影者(被災者の方)のお話 も聞けます。ぜひ いらしてください!
日時20163月5日(土)12:00~16:00
●会場:弁護士会館(千代田区霞が関。東京メトロ日比谷線・丸ノ内線・千代田線「霞ヶ関駅」B1-b出口より直通 A1出口より徒歩2分 C1出口より徒歩3分) 
●撮影者お話 ①12:30~13:00 ②13:30~14:00 ③14:30~15:00

<撮る、語り合う、発信する 活動を続けています>
フォトボイス(PhotoVoice)では、発災の年から、被災の経験や地域や社会の課題を撮影し、写真を持ち寄って、小グループでスクリーンに投影した写真を見ながら語り合う活動を続けています。
2011年から福島県、宮城県、岩手県にて、同じメンバーでグループを継続し、写真と共に伝えたいメッセージ(声)をつくっています。
首都圏のグループは2014年に発足しました。
写真と「声」のパネルの展示や撮影者(被災者)の報告会を被災地内外で開催しています。

展示(ブース)主催: NPO法人フォトボイス・プロジェクト
連絡先:〒105-0011港区芝公園2-6-8-6階OWL
TEL 080-4331-4041(代) 080-7951-8280(代)
E-mail photovoicejapan@gmail.com  HP http://photovoicejapan.jp/

 

<参加イベント詳細>
「東日本大震災5年避難者の集いつながる」
http://www.toben.or.jp/message/fukkoushien/news/post_34.html
主催:東京弁護士会 第一東京弁護士会 第二東京弁護士会
後援:福島県 さわやか福祉財団
イベント内容:広域避難者支援連絡会in東京 日本弁護士連合会 関東弁護士連合会 東京都(未定)。 青木正美医師講演会「ストレスと避難生活」、大抽選会、各種相談コーナ、各種活動紹介ブース、各種販売ブース、軽食・茶菓あり(無料)。

 

☆☆☆2016年3月14~31日、大田区立男女平等推進センター「エセナおおた」(JR大森駅東口より徒歩約8分)にて、より大規模な展示、撮影者の話を予定しています。詳細は、おってお知らせいたします。☆☆☆

【情報】お試し体験フォトボイス・グループ開催:首都圏西東京:2016年2月27日(土)13時半~15時半

東日本大震災後首都圏に避難している女性たちが参加する

お試し体験グループへのお誘い

(2016年2月27日(土)13時半~15時半@東久留米市)

PVPmeeting

フォトボイス(写真と「声」)は、被災後(避難後)の生活や想い、地域や社会の課題を撮影し、写真を持ち寄って小グループでスクリーンに投影した写真を見ながら、撮ったきっかけやその時の気持ちや背景などを、語り伝え合います。そのミーティングを重ねながら、写真と共に伝えたいメーッセージ(声)もつくります。訓練をうけたファシリテータ-(進行役)によって、できるだけ安心して語り合える場になるようにします。そうした中で、メンバー同士の相互交流も生まれています。

※今回のお試し体験グループのチラシPDFファイルはこちらから。

●西東京会場でのフォトボイスグループ
日時:2016年2月27日13時半~15時半
会場:東久留米市男女平等推進センター
アクセス:西武池袋線東久留米駅西口から徒歩7分
http://www.city.higashikurume.lg.jp/

●渋谷会場でのフォトボイスグループ
日時: 現在日時の調整中です。関心を持たれた方はご連絡ください。日程が決まりしだいお知らせします。
会場:東京ウイメンズプラザ視聴覚室B
http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/

●参加者募集!:参加費:無料 申しこみ:できるだけお願いします。 託児あり(1週間前までに申し込んでください)。できるだけ携帯やスマホに撮った写真を当日お持ちください。カメラの貸し出しもできますので、ご連絡ください。お試し体験後の日程はメンバーと相談しながら決めます。定員は10名です。

●申込み・お問い合わせ
連絡先:NPO法人フォトボイス・プロジェクト
メール:photovoicejapan@gmail.com
TEL : 080-4331-4041(代表) 080-7951-8280(代表)12時~20時まで
HP:http://photovoice.jp/
Facebook: http://www.facebook.com/PhotoVoiceProjectJapan

 

【情報】2016年2月13日(土):「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2016」分科会「「東日本大震災から5年」そしてこれから」に参加します

=市民社会をつくるボランタリーフォーラム TOKYO 2016=~私たちがつくるあしたのピース~

分科会「「東日本大震災から5年」そしてこれから」に参加します

 

2016年12月12日(金)~14日(日)にかけて「市民社会をつくるボランタリーフォーラム TOKYO 2016  ~私たちがつくるあしたのピース~」が東京都飯田橋で開催されます。

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フォトボイス・プロジェクトは2月13日(土)14:30-17:00に開催される分科会10「「東日本大震災から5年」そしてこれから」に参加します。出演のみなさんとともに活動紹介や情報交換を行ない、これからにつなげていきたいと思っています。

 

「市民社会をつくるボランタリーフォーラム」は、私たちの暮らしに関わるさまざまな社会課題に焦点をあて、それを共有し、私たち市民にできることを考えていくためのイベントとして、東京ボランティア・市民活動センター(TVAC)が2004年から始めました。

ボランティア活動や市民活動に関心のある方々、また実際に取り組んでいる方々の参加をよびかけています。

12年目を迎える今年のテーマは、誰もが自分らしく、日々平和に暮すことができる豊かな社会を築いていくために、一人ひとりが大切な役割を担っていくという想いを

込めた、《私たちがつくるあしたのピース》で、33のプログラムがあります。

プログラムの詳細などは、イベントホームページをご参照ください。

 

 

 

【情報】ミシガン大学ジェンダー研究所のホームページにフォトボイス・プロジェクトの活動が紹介されました

ミシガン大学ジェンダー研究所(Institute for Research on Women and Gender , IRWG)のホームページにフォトボイス・プロジェクトの活動が紹介されました。

昨年、11月に、ミシガン大学ジェンダー研究所のニューズレターに紹介された内容が、同研究所ホームページにThe Great East Japan Earthquakes through Women’s Lenses: Past, Present, and Futureとして、転載されました。

※以前紹介しましたニューズレターは、ネット上ではこちらから見ることができます(16-17ページ)。フォトボイス・プロジェクトが紹介されているページに関しては、こちらからPDFファイルをダウンロードできます。

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この記事は、フォトボイス・プロジェクト共同代表の吉浜のインタビューを基に、ミシガン大学ジェンダー研究センター(IRWG)がまとめたものです。
この記事では、フォトボイス・プロジェクトの参加型調査としての側面や、プロジェクト独自のフォトボイス・ミーティングの進め方(撮影者以外のメンバーが写真について感想などを語った後で、撮影者が話す)にも言及しています。最後には、フォトボイス・メンバーにとってのプロジェクトの意味についても触れており、「ゆっくりとした時間が流れるフォトボイス・ミーティングは、忙しさに流されてしまいがちな日常からしばし逃れ、立ち止まって写真をとり、話し合いを重ねお互いの存在を確認する貴重な場となっている」と紹介しています。
当プロジェクトについて英語で説明している初めての記事になります。ご活用ください。
記事中に掲載されている二つのフォトボイスは、下記のとおりです。
・左(16ページ):仙台のフォトボイス・メンバーであるTamamiさんの「街がごみ置き場になってしまった」
・右(17ページ):郡山のフォトボイス・メンバーである吉田さんの「時は止まったまま」

【情報】復興庁『男女共同参画の視点からの復興~参考事例集~(第9版)』にフォトボイス・プロジェクトが掲載されました

『男女共同参画の視点からの復興~参考事例集~(第9版)』に

フォトボイス・プロジェクトが掲載されました

PVトップページ141107_title_resized復興庁が作成している『男女共同参画の視点からの復興~参考事例集~(第9版)』に当プロジェクトが掲載されましたので、お知らせします。

当プロジェクトのページは178-179ページです。

福島県郡山市のフォトボイス・グループ開始時にサポートしてくれたウィメンズスペースふくしま(112-113ページ)や、宮城県仙台市のフォトボイス・グループの中心となっているNPO法人ハーティ仙台(155-156ページ)も掲載されています。

第9版では93の事例が掲載されており、ジェンダー視点から復興に取り組む事例を知るにはとても充実している資料です。関心のある方にもぜひお知らせください。

 

【情報】2015年12月22日(火):お試し体験フォトボイス・ミーティング(東京首都圏)へのお誘い

    東日本大震災 首都圏に避難している女性たちが参加する
12月フォトボイス(Photo・voice)お試し体験ミーティングへのお誘い

PVPmeeting

フォトボイス(写真と「声」)は、被災後(避難後)の生活や想い、地域や社会の課題を撮影し、写真を持ち寄って小グループでスクリーンに投影した写真を見ながら、撮ったきっかけやその時の気持ちや背景などを、語り伝え合います。
そのミーティングを重ねながら、写真と共に伝えたいメーッセージ(声)もつくります。
訓練をうけたファシリテータ-(進行役)によって、できるだけ安心して語り合える場になるようにします。そうした中で、メンバー同士の相互交流も生まれています。

●参加者募集!:参加費無料

※カメラ貸し出し制度あり、託児あり(1週間前までに申し込む)

お試し体験フォトボイスミーティングの予定
●渋谷会場でのフォトボイス・ミーティング
日時:2015年12月22日11時~13時半
会場:東京ウイメンズプラザ
http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/
昨年発足以来段々メンバーが増え、日程は相談しながら決めています。定員10名

●西東京会場でのフォトボイス・ミーティング
現在日時と会場を調整中です。決定しだいお知らせします。

●ご連絡くだされば、両会場での11月以降の日程が決まりましたらお知らせします。

●申込み・お問い合わせ・連絡先:NPO法人フォトボイス・プロジェクト

メール:photovoicejapan@gmail.com
TEL. 080-4331-4041(代表)  080-7951-8280(代表)
〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8-6階 OWL
HP:http://photovoice.jp/
Facebook: http://www.facebook.com/PhotoVoiceProjectJapan

※PhotoVoiceメンバーの「写真と声(フォトボイス」)が、国立女性教育会館(NWEC)「災害復興支援女性アーカイブ」と、 国立国会図書館東日本大震災アーカイブ「ひなぎく」より検索できます。
http://www.nwec.jp/archive
http://kn/ndl.go.jp/
●主催:NPO法人フォトボイス・プロジェクト

【情報】ミシガン大学女性学/ジェンダー研究所のニューズレターにフォトボイス・プロジェクトの活動が紹介されました

ミシガン大学ジェンダー研究所(Institute for Research on Women and Gender , IRWG)のニューズレターにフォトボイス・プロジェクトの活動が紹介されました。

ニューズレターは、ネット上ではこちらから見ることができます(16-17ページ)。

フォトボイス・プロジェクトが紹介されているページに関しては、こちらからPDFファイルをダウンロードできます。

ミシガン大記事

この記事は、フォトボイス・プロジェクト共同代表の吉浜のインタビューを基に、ミシガン大学ジェンダー研究センター(IRWG)がまとめたものです。
この記事では、フォトボイス・プロジェクトの参加型調査としての側面や、プロジェクト独自のフォトボイス・ミーティングの進め方(撮影者以外のメンバーが写真について感想などを語った後で、撮影者が話す)にも言及しています。最後には、フォトボイス・メンバーにとってのプロジェクトの意味についても触れており、「ゆっくりとした時間が流れるフォトボイス・ミーティングは、忙しさに流されてしまいがちな日常からしばし逃れ、立ち止まって写真をとり、話し合いを重ねお互いの存在を確認する貴重な場となっている」と紹介しています。
当プロジェクトについて英語で説明している初めての記事になります。ご活用ください。
記事中に掲載されている二つのフォトボイスは、下記のとおりです。
・左(16ページ):仙台のフォトボイス・メンバーであるTamamiさんの「街がごみ置き場になってしまった」
・右(17ページ):郡山のフォトボイス・メンバーである吉田さんの「時は止まったまま」

【情報】2015年11月13日(金):フォトボイス・ミーティング(東京首都圏)へのお誘い

PVM東京WP151113東日本大震災 首都圏に避難している女性たちが参加するフォトボイス(Photo・Voice)お試し体験ミーティングへのお誘い

2015年11月13日(金)11時~13時半、渋谷の東京ウィメンズプラザにて、体験フォトボイス・ミーティングを実施します。参加者を募集しています。参加をご希望の方は、下記連絡先までご連絡ください。また、関心のありそうな方にお知らせください。

チラシのPDFファイルはこちらからダウンロードできます。ご活用ください。

※チラシには、フォトボイス・ミーティング参加者であるマリリンさんのフォトボイスが掲載されています。また、同じフォトボイスがこちらからも見ることができます。

 

下記、詳しいお知らせになります。転送、転載歓迎です。==============

東日本大震災 首都圏に避難している女性たちが参加するフォトボイス(Photo・Voice)お試し体験ミーティングへのお誘い

フォトボイス(写真と「声」)は、被災後(避難後)の生活や想い、地域や社会の課題を撮影し、写真を持ち寄って小グループでスクリーンに投影した写真を見ながら、撮ったきっかけやその時の気持ちや背景などを、語り伝え合います。そのミーティングを重ねながら、写真と共に伝えたいメーッセージ(声)もつくります。
訓練をうけたファシリテータ-(進行役)によって、できるだけ安心して語り合える場になるようにします。そうした中で、メンバー同士の相互交流も生まれています。

●参加者募集!:参加費:無料   カメラ:貸し出し制度あり
託児あり(1週間前までに申し込む)

お試し体験フォトボイスミーティングの予定
●渋谷会場でのフォトボイス・ミーティング
日時:2015年11月13日11時~13時半
会場:東京ウイメンズプラザ
http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/
昨年発足以来段々メンバーが増え、日程は相談しながら決めています。定員10名

●西東京会場でのフォトボイス・ミーティング
現在日時と会場を調整中です。決定しだいお知らせします。

●参加者募集!:参加費:無料   カメラ:貸し出し制度あり
託児あり(1週間前までに申し込む)

●ご連絡くだされば、両会場での11月以降の日程が決まりましたらお知らせします。

●申込み・お問い合わせ・連絡先:NPO法人フォトボイス・プロジェクト

メール:photovoicejapan@gmail.com
TEL. 080-4331-4041(代表)  080-7951-8280(代表)
〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8-6階 OWL
HP:http://photovoice.jp/
Facebook: http://www.facebook.com/PhotoVoiceProjectJapan

※PhotoVoiceメンバーの「写真と声(フォトボイス」)が、国立女性教育会館(NWEC)「災害復興支援女性アーカイブ」と、 国立国会図書館東日本大震災アーカイブ「ひなぎく」より検索できます。
http://www.nwec.jp/archive
 http://kn/ndl.go.jp/

●主催:NPO法人フォトボイス・プロジェクト

【情報】フォトボイス展@新潟国際情報大学(2015年10月20日~30日)開催中のお知らせ

新潟国際情報大学にて、「PhotoVoice 東日本大震災~女性たちが撮る・語り合う・発信する~」開催中です。

2015年10月20日(金)から新潟国際情報大学において、フォトボイス(被災女性が撮った写真と「声」(メッセージ)の展示を開催しておりますので、ご案内いたします。

PV展パネル

新潟は福島県に隣接する県であることからも、広域避難者が多数生活をしていらっしゃいます。首都圏に広域避難している方のフォトボイス・メンバーの方々と共通する心情や課題も多いと思います。被災の体験から見えてきた防災・復興に向けての知恵や提言が込められた写真と声から防災・復興は私たち一人ひとりの課題であるとのメッセージが聞こえます。

みなさまどうぞ是非彼女たちの声を聴きにお出かけください。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「PhotoVoice 東日本大震災~女性たちが撮る・語り合う・発信する~」

〇フォトボイス パネル展示

会場:新潟国際情報大学 新潟中央キャンパス1階ラウンジ
会  期 2015年10月20日(火)~10月30日(金)
※お休み :10月24日(土)、25(日)
開催時間:開館時間中(月曜日~金曜日 9:00~20:30)はご覧になれます。

主  催:新潟国際情報大学 http://www.nuis.ac.jp/pub/
協  力:旧小澤家活用実行委員会 http://www.nchm.jp/ozawake/
共  催:NPO法人フォトボイス・プロジェクトhttp://photovoice.jp/

 

 

【情報】フォトボイス展&集い@新潟市(2015年10月9日~18日)開催のお知らせ

新潟市にて、「PhotoVoice 東日本大震災~女性たちが撮る・語り合う・発信する~」が開催されますのでお知らせします。

フォトボイスチラシ決定版0909

チラシのPDFファイルはこちらからダウンロードしてください。

今回のフォトボイス展&集いは、北陸地方では初の開催になります。
会場となる 旧小澤家邸宅は、明治時代に成長した豪商の邸宅で、茶の間と廊下を利用してパネルを展示しますので、今までとは少し異なった趣の展示となりそうです。周囲にも、歴史的町並みが残っているようです。
また、集いでは、東京に避難している撮影者の方が参加します。
みなさまどうぞ足をお運びください。

下記、イベント概要です=================

〇フォトボイス パネル展示
会  期 2015年10月 9日(金)~10月18日(日)
※休館日 :10月13日(火)

〇撮影者を囲む集い
東京に避難している撮影者が写真について語ると共に、会場の皆さんとともに避難の状況などについて話しあいます。
2015年10月12日(月)  午後1時30分~3時30分
定員 40名 お電話で申し込みください。(参加は無料です)

会  場 新潟市文化財旧小澤家住宅 http://www.nchm.jp/ozawake/
新潟市中央区上大川前通12番町2733番地
TEL:025-222-0300
入館料 一般200円
開館時間 午前9時30分~午後5時

主  催  旧小澤家活用実行委員会
共  催  NPO法人フォトボイス・プロジエクトhttp://photovoice.jp/
協  力  北前船の時代館 新潟市文化財旧小澤家住宅
後  援  新潟市
問い合わせ/申し込み TEL:025-228-6766(新潟米油販売株式会社)